このページでは、こんな疑問や悩みを解消します。

「フローリングに直接敷ける布団かマットレスを探しているんだけど、どんな布団が良いかなあ」

 

「床に布団敷いて寝ると腰が痛いよね?腰痛にならない布団・マットレスがいい」

 

「フローリングに直接敷く場合、他に気をつけた方が良いことある?」

 

本記事の内容はこちらです。

・フローリングや床に直接敷く場合にオススメなのは雲のやすらぎプレミアム

・フローリングや床に直接布団を敷くと腰痛になる原因は?

・体や腰が痛い!とならないための布団・マットレスのポイント

・フローリングや床に直接布団を敷くときに起こりやすい失敗

私は7年ほどヘルニアで悩み、布団をかえたことで腰痛を改善させた経験があります。

 

また、私の腰痛が良くなったので、出産後に体調を崩した妻と、長年足が調子悪い母にも私が使っている布団を買いましたが、2人とも満足して使っています。

 

私はベッドに敷いていますが、私の妻と母はフローリングの上に敷いているので、リアルな内容をお伝えできるはずです。

 

それではフローリングに直接敷ける布団やマットレスを探している方向けに、腰痛の原因や注意点、おすすめの布団について書いていきます。
ぜひ参考にして下さい。

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フローリングや床に直接敷く場合におすすめなのは雲のやすらぎプレミアム

まず、結論からです。
私が使っていて、フローリングや床に直接敷けるオススメの布団は「雲のやすらぎプレミアム」です。

 

腰痛や肩こりなど、体の悩みを持っている方が多数愛用している布団です。
楽天やネット上でも人気ですので、もしかしたら見たことがあるかもしれません。

 

まだどんな布団か見たことがない方はまずチェックしてみて下さい。

雲のやすらぎプレミアムの公式サイトをチェック

 

フローリングや床に直接布団を敷くと腰痛になる原因は?

フローリングや床に直接敷ける布団・マットレス

フローリング・床に直接布団をしこうとすると、真っ先に心配するのが腰痛などの体の痛みですよね。

 

確かにフローリングの上に布団を敷くと腰が痛くなりやすいです。
ズバリ、床は硬いからです。(強調するまでもないくらい当たり前ですね笑)

 

床が硬いと十分な反発やクッション性がないので、どうしても寝返りがしにくい状態となります

 

一晩で20~30回の自然な寝返りをするのが理想と言われています。
床が硬すぎてスムーズに寝返りができないと、血行が悪くなり、筋肉がかたまってします

 

この悪循環が、フローリングの上に布団を敷くと腰が痛くなりやすい原因です。

 

体や腰が痛い!とならないための布団・マットレスのポイント

せっかく新しい布団を買っても、「体が痛い!」「腰が痛い!」となってしまっては台なしですね。

 

腰痛を防止する、体が痛くならずに快適に寝るための布団やマットレスのポイントを解説していきます。

 

この情報は、素人の私が勝手に考えたことではありません。
私のヘルニアを治してくれた治療院の先生から教えてもらったことです。
ここで少しだけ先生から私が教えてもらったことの話をしますね。

 

その先生は腕が良かったことはもちろんですが、姿勢の大切さを教えてくれました。
立っている時、座っている時、寝ている時、、、いつも正しい姿勢で過ごせていれば、腰や体が痛いとはならないというのです。

 

もし痛くなったとしても、私たちには回復する力があるので、正しい姿勢で過ごすうちに、自然と治っているということを教えてもらいました。

 

実際、私がヘルニアを治すことができたのはこの正しい姿勢のおかげでした。

 

寝ている時だけではなく、立っている時や座っている時に私が意識した姿勢、さらに腰痛にいい布団・マットレスの比較ランキングをしているページがあるので参考にしてみて下さい。

関連記事:腰痛やヘルニアに良いマットレス・布団ランキング!失敗しない比較法

 

話を戻します。
理想は背骨がS字カーブになる姿勢で、寝ている間も保つことが大事です。
そのためには、体重を均等に分散させるような作りになっている必要があります。

 

フローリングの上に敷くということは、ベッドや畳の上で寝るよりも吸収性が必要です。

 

ただ柔らかすぎると腰の部分が沈みこんでしまうので、くの字になってしまいます。
しっかり吸収してくれて、かつ反発性も大事なことがわかります。

 

また、先ほど寝返りが重要であることにふれましたが、スムーズに寝返りするためにも高反発の布団が良いです。

 

つまり快適な睡眠には、「吸収性」と「反発性」がどちらも備わっている布団が良いということですね。

 

特にフローリングなどの硬い場所で寝るとなると、十分な厚みが欠かせません

 

私が使っている雲のやすらぎプレミアムは、厚みが17㎝もあり、吸収性も反発性にも優れた布団です。

私は治療院の先生から腰痛にいい布団について教えてもらい、ネットで雲のやすらぎプレミアムを見つけました。
運良く?一発で自分に合う布団を見つけることができたので良かったです(^^)

 

腰痛にいい布団といっても、腰痛対策を売りにしている布団はたくさんあります。

 

その中で私が雲のやすらぎプレミアムを買う決断ができたのも、お試し期間があったからです。

 

やはり店舗でその場で横になっただけでは、本当に自分に合う布団かはわかりません。
100日間という長い期間お試しができるというのはありがたいですね。

 

私はもともとベッドを使っていたので、そのままベッドの上に雲のやすらぎプレミアムを置いて使っていますが、私の妻と母はフローリング派だったので、フローリングに直接敷いています。

 

やはり17㎝も厚みがあるので、フローリングの上に直接敷いてもまったく腰や体が痛くなるようなことはなく、むしろ体調が改善しています。

 

フローリングに直接敷ける布団を探しているなら雲のやすらぎプレミアムがおすすめです。
ぜひ試してみて下さい。

雲のやすらぎプレミアムの公式サイトをチェック

※雲のやすらぎプレミアムは楽天などでも販売していますが、お試しができるのは公式サイトのみです。

 

 

フローリングや床に直接布団を敷くときに起こりやすい失敗

最後に、フローリングや床に直接布団を敷く場合に起こりやすい失敗例をお伝えしておきます。

 

代表的な失敗例は2つで、カビと寒さです。
フローリングに直接敷くことで湿気がたまってしまい、カビが生えてしまうというケースは多いです。

 

カビは布団だけではなく、フローリングにも影響しますし、ダニやアレルギーなどの健康面も心配です。

 

すのこを敷くということも1つですし、あとは毎日朝に出し入れするというのが無難です。
雲のやすらぎプレミアムは厚みがあるので押入れにはしまいにくいです。
その分壁に立てかけやすいので、朝にさっと立てかけるだけで大丈夫です。

 

もう1つは、フローリングに布団敷くと寒いという声は多いです。
床の冷たさが伝わってしまうことが1番の原因ですね。

 

確かに寝ている間はただでさえ体温が下がるので、保温性には気をつけたいところです。
冷えると腰痛や肩こりが起きやすくなります。

 

雲のやすらぎプレミアムはまず厚みが17㎝ですし、高品質な羊毛ロレーヌダウンを使っているので、かなり温かいです。
人によっては暑いという声もあるほどです^^;

 

さらに冬と夏でそれぞれの気温に合わせて体温調整できるように、リバーシブルになっているので便利です。

 

このように雲のやすらぎプレミアムは、フローリングに直接布団を敷くと起こりやすい失敗に対してもカバーできています。

 

本当に寝心地が良いので、布団に入るのが楽しみになります(^^)

 

雲のやすらぎプレミアムの公式サイトをチェック

※100日間の返品期間があります。満足しなければ実質無料ですので、金銭的なリスクがありません。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

関連記事:雲のやすらぎプレミアムのデメリットや悪評を徹底調査!効果やへたりは?

関連記事:雲のやすらぎプレミアムに最適なカバーは?専用シーツより最適な方法

関連記事:雲のやすらぎプレミアムの最安値は?キャンペーンやクーポンはある?

 

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